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J.TESTA-D级别考试大纲

J.TEST ADレベルシラバス(暫定版)

2014年4月9日J.TEST事務局/日本語検定協会
「J.TEST ADレベルシラバス」の暫定版です。
98%以上確定したものです。
J.TESTの学習にぜひご利用ください。


(参考)
ADレベルと日本語能力試験のおおよその比較は以下の通りです。
● 比較(訂正版)
J.TEST
日本語能力試験
Aレベル(900) :― (N1以上 )
Bレベル(800) : ― (N1以上 )
準Bレベル(700) : N1程度
Cレベル(600) : N2程度
Dレベル(500) :
準Dレベル(400) : N3程度
Eレベル(350) : N4程度
Fレベル(250) : N5程度
Gレベル(合格) : ― (N5前半程度)
● 表の記号について
1.略語記号の意味
1)品詞について
名詞は(名),動詞は(動),形容詞・い形容詞を(イ形),形容動詞・な形容詞を(ダ形)とした。
2)動詞の活用形について
辞書形は(ル),タ形は(タ),テ形は(テ),マス形は(マス),意向形は(ウ)とした。その他,普通形は(普),命令形は(命),条件形は(条),受身形は(受),可能形は(可能),とした。なお,否定形は<否定>とした。(例;(可能<否定>))

条件形について
条件形には,~たら,~ば等があるが,その場合は,(条タラ),(条バ)等とした。

受身形について
受身形では,
「使われる」の場合には(受)ル,「使われない」の場合には(受)ナイ,と表記した。

ナイ形についてナイ形は、(ナイ)ない,(ナイ)ず,とした。
3)形容詞について
(イ形)と(ダ形)は,活用に応じて,(イ形)くて,(イ形)かった,(ダ形)だ,(ダ形)に,等とした。
4)その他
(名1)は一つ目の名詞,
(名2)は二つ目の名詞を表す。
2.その他表記について
1)
「文型」欄で,接続する品詞によって省略することもある助詞,また同じものを繰り返して使用することもあるものについては,()書きとした。
2)
「文型」欄で,
「~」は,同類語の繰り返しの際に使用した。
3)
「文型」欄で,
「・・・」は,特に使用語彙に制限がないもの(自由要素)に使用した。
4)
「文型」欄で,
「-」は,接尾辞など,他の語と接続するものに使用した。(例;-がい(働きがい,等))
5)
「文型」欄で,
「/」は,置換可能なものを併記する場合に使用した。(例;ようがない/ようもない)
6)
「文型」欄で,
「|」は,接続するものによって形が変わるものを区別するのに使用した。(例;つもりだ|つもりの(名))
7)
「備考」欄に,その文型に使用する活用形を明記した。
3.その他
1)
「文型」欄で,
「|」で分けたものについては,それぞれの形を使用した例文を併記した。
2)
「例文」欄には,各文型について典型的な使われ方だと思われる文例のみを挙げた。
以上

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